伏見稲荷大社への「京はたけ菜」奉納および宣伝販売の実施について
最終更新日:01/30
カテゴリー: 京のふるさと産品協会ニュース



初午(2月最初の「午(うま)の日」)は稲荷山に神が降り立った日とされ、
伏見稲荷大社では初午大祭が行われます。
京都では、初午の日に「はたけ菜のからし和え」を食べると邪気を払い
厄除けになるといわれています。
今年も生産者団体より「京はたけ菜」を奉納しました。
この初午にあわせ、京はたけ菜の魅力を広く知っていただくことを目的に、近畿圏の店舗にて宣伝販売を実施します。
京はたけ菜は、軟らかくアクが少ないやさしい味わいが特長で、和え物や煮物、炒め物など幅広い料理に利用でき、
早春の京の食卓に欠かせない野菜として親しまれています。
ぜひこの機会に、旬を迎えた京はたけ菜をご賞味ください。
開催日
1月31日(土)・2月1日(日)
開催店舗(近畿圏)
・イオンスタイル伏見桃山
・イオンスタイル京都桂川
・イオン京都洛南店
お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。
































































